日清食品グループ

リセット

Q. 調理の際に混入しやすい異物

●電気ケトルの部品
電気ケトルの部品(フィルター・注ぎ口のカバーなど)が、劣化や破損によりお湯を注ぐ際に混入することがあります。




●食品包装用の接着樹脂
商品のフタの上にオイルやスパイスなどの別添の小袋を接着させる樹脂が剥がれ、調理の際に誤って混入することがあります。厚さが約1㎜ほどでフタの印刷模様が付着している場合が多くあります。




●包装フィルム
製品を包装する透明のフィルムで、開封時のフィルムの切れ端が調理の際に誤って混入することがあります。



●ウォーターサーバーの吐水口部品
特定のウォーターサーバーの吐水口に設けられた取り外しができる部品です。この部品のネジが緩み、調理する際に誤って混入することがあります。直径約20㎜、高さ約13㎜の筒状の形態をしていて、硬く、内側には窪みがあることが特徴です。

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